材木ラック
幅1,600ミリ×長さ4,100ミリ×高さ1,900
ミリ台形型の枠を緑色またはねずみ色のテ
ントで覆い敷地内の一角にドンと設置して
あります。建て方が終わり、大工さんが一
段落ついた頃に材木を入れる大きなテント
が木材ラックです。中は上下二段になって
いて、色々な種類の材木がぎっしり入って
います。大きな材木のお家です。
工事部(資材班) 五十嵐俊生
![]()


« 2014年11月1日 | メイン | 2014年11月3日 »
幅1,600ミリ×長さ4,100ミリ×高さ1,900
ミリ台形型の枠を緑色またはねずみ色のテ
ントで覆い敷地内の一角にドンと設置して
あります。建て方が終わり、大工さんが一
段落ついた頃に材木を入れる大きなテント
が木材ラックです。中は上下二段になって
いて、色々な種類の材木がぎっしり入って
います。大きな材木のお家です。
工事部(資材班) 五十嵐俊生
![]()


住宅の図面にはたくさんの線や記号が描かれ
ています。フリーハンドで図面を描くのは
大変ですので、今ではパソコンで作図するの
が一般的になっています。
さて、「円」を描くのに普通はコンパスを使
います。でも、もしコンパスがなかったら…..
フリーハンドで円を描くのは大変そうですが、
実は、裏技があるのです。
それは、「紙を回す」方法です。鉛筆を手に
持ち、その手の薬指を紙の上に垂直に立て
ます。中指で鉛筆と薬指の距離を一定に保
つようにして、他方の手で紙を静かに回すと、
円が描けます。
少し練習すれば、かなりきれいな円が描ける
ようになります。円の半径は、中心にする指を
人差し指や小指にすることで可変できます。
ポイントは、いかに半径を一定に保つか、
ということです。ハガキくらいのサイズの紙で
練習すれば、すぐに慣れると思います。
何よりも、コンパスのように「穴」を開けず
に円を描くことができるのがいいですね。
経理総務部 渡辺雅彦
![]()
