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2022年2月13日 (日)

電熱ベスト

近年、電気ヒーターで体を温める「電熱ベス

ト」が注目を集めています。ベストの温度調

整ができる商品もあり、寒いこの季節に大変

便利です。低温火傷を防ぐための自動タイマ

ー付きもあり、建設現場でも重宝されています。

常務取締役 松原一登

Staff_matsubara_kazuto

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2022年2月12日 (土)

木造住宅

先日、木造住宅の建方をしました。普段は

プレハブ住宅の仕事をしております。その

ため、私自身が建方をすることはありませ

ん。しかし、今回木造住宅で建方の作業を

しました。今まで建方の作業をすることは

なかったので、普段と違い高所作業になる

のが怖かったです。次回建方を行う際は、

怖さに負けず頑張りたいと思います。

工事部 清水あとむ

Staff_shimizu_atomu

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2022年2月11日 (金)

環境パトロール

クリーン&セーフティー委員会では2週間

に一度、リフォームの現場の環境パトロー

ルを行っています。

養生・整理整頓がされているかなどのほか、

足場の点検や、工具・脚立の安全使用、

も含めて見ています。足場の点検の際

には特に、ガイドブックと照らし合せなが

ら確認することで、より正確に細かいとこ

ろまで点検することが出来ると感じました。

工事部 浅川結

Asakawa_yui

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2022年2月10日 (木)

型枠ケース

基礎の型枠をしまうケースを作成しました。

作った側板と型枠を組んでいくと、ケースに

なる作りです。コンパネに材木を打つだけの

シンプルな作りですが、意外とうまく作るこ

とができました。

工事部 前原慎

Staff_maehara_shin

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2022年2月 9日 (水)

ユニットバスに手摺を付けたい

ユニットバスを入れて暫く経過してから、手

摺を付けたいとのご相談を頂きました。しか

し、製造したメーカーが無くなっており、確

認が出来ない状態でした。最近設置したユニ

ットバスでは、壁に後付できるケースが多い

のです。ただし、設置当時そうした仕様にな

っていない場合は、ユニットバス裏側の壁を

解体しての確認となります。

営業部 安藤金光

Staff_ando_kanemitsu

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2022年2月 8日 (火)

給湯器

今、給湯器やエコキュートの納期が遅れて

います。コロナウイルスの影響で部品が入

手できない為のようです。そんな中、先日

給湯器の交換を行いました。発注から時間

がかかってしまいましたが、お客様にとて

喜んでいただけてよかったです。

工事部 佐藤祐貴

Staff_sato_yuki

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2022年2月 7日 (月)

駐車スペース拡大工事

先日、富岡市内のお客様宅で駐車スペースの

拡大工事をさせて頂きました。お子様が就職

するタイミングで、所有する車が1台増える

という事でした。既存の土留めコンクリート

を一部解体して、スロープ状に駐車スペース

を作成しました。一緒にスチール製物置を

1台新設させて頂きました。お客様が人生の

節目をお迎えするお手伝いが出来たと感じ

ました。ありがとうございます。

営業部 田貝洋興

Staff_tagai_hirooki

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2022年2月 6日 (日)

2月6日は「お風呂の日」

はじめまして、経理総務部の有坂と申します。

今日は、「お風呂の日」です。冬は、ヒート

ショックを起こしやすいです。理由は、脱

衣所や浴室での温度差があるためです。私は

お風呂に入る前には、脱衣所や浴室を少し温

めてから入るようしています。皆様もヒート

ショックには気を付けて下さい。そして、「今

日は何の日」があるように「今日のお花」と

いうのもあるそうです。2月6日のお花は、

菜の花とブルーベルです。

・菜の花の花言葉は、小さな幸せ・活発・豊

かさ・明るさ

・ブルーベルの花言葉は、謙遜・変わらぬ心

この2つの花言葉のように、明るく元気に思

いやりと感謝を忘れず、これから精一杯勤め

て参りますので、どうぞ皆様宜しくお願い致

します。

経理総務部 有坂美紀

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2022年2月 5日 (土)

照明交換

先日、壁照明「ブラケットライト」の交換を

しました。LEDは、電気代の節約や使用期

間が長くなるなどメリットがあります。以前

の設置場所にぴったり合う商品をお選び頂き

リビングの模様替えとなりました。

営業部 安藤淳一

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2022年2月 4日 (金)

建築物石綿含有建材調査者

建築物石綿含有建材調査者の講習を2日間、

受けてきました。1970年から1990年代に

かけて多くの石綿(アスベスト)が建物に使

用されました。発ガン性が認められたり、

健康へのリスクが懸念される中、今後それ

らの耐用年数が過ぎて、解体・改修工事の

増加が予想されます。その時にアスベスト

の飛散・ばく露防止及び適正処分が出来る

ようにきちんと調査することが求められます。

工事部 高田誠

Staff_takada_makoto

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