冬至
みなさん冬至はどう過ごしたでしょうか?
わたしはゆず湯に入りたいという気持ちだ
けありました。
さて冬至は昼間の長さが一番短い日とされ
ていますが、陽の沈む時間が一番遅いわけ
ではないことをご存じでしたか?
日の入りが早いのは冬至の2週間程前で、
日の出が一番遅いのは冬至の2週間ほど
後なのです。これからは昼間が長くなって
いくので、何かをスタートさせる良い機会
でもあるのです。寒さに負けず前向きに生
きましょう。
工事部 高田誠


みなさん冬至はどう過ごしたでしょうか?
わたしはゆず湯に入りたいという気持ちだ
けありました。
さて冬至は昼間の長さが一番短い日とされ
ていますが、陽の沈む時間が一番遅いわけ
ではないことをご存じでしたか?
日の入りが早いのは冬至の2週間程前で、
日の出が一番遅いのは冬至の2週間ほど
後なのです。これからは昼間が長くなって
いくので、何かをスタートさせる良い機会
でもあるのです。寒さに負けず前向きに生
きましょう。
工事部 高田誠


みなさんこんにちは津金です。
今日は掛矢という道具を紹介したいと思います。
掛矢とは、樫などの硬い木材で作った大型の小
槌のことを言います。
掛矢は、杭などを打ち込む時や、物を打ち壊し
たりする時に使います。
他にも、樹木などの立て入れ直しなどの時、そ
の樹木と掛矢の柄にロープを結びつけて、槌の
部分を支点にして引っ張るという使い方もあり
ます。
工事部(大工見習) 津金利空


もう少しで平成30年も終わりになります
ね。
弊社では年始に抱負の発表を行っておりま
す。過去のブログをご参照ください。
https://daigo.kazelog.jp/main/2018/01/07/
1年が終わることになると、今年の抱負を
改めて確認することがあります。
まだ10日ありますので、もう少しで抱負が
達成できる人、達成済みの人、もう諦めざ
るを得ない人など様々です。最後まで達成
できるように努力することが大切ですね。
また、1年の計は元旦にあり、と言います。
来年の抱負は1月1日に立てて、その日か
ら取り組めるようにしていきます。
経理総務部 都丸貴志

1階の居間のフロアが床鳴りしているとのことで、
床下収納庫から床下に潜り込み、大引を受けてい
る鋼製束を調整して、床鳴りを解消しました。工
事中も配管の接続など床下で作業することもあり
ますが、こうしたメンテナンスのためにも、容易
に床下に入れる床下収納庫や床下点検口があると、
とても便利です。
工事部 岩渕 敏広


みなさんこんにちは。今の時期は、寒さで
体力を奪われてしまいます。少しでも風が
吹くと痛寒いですよね。気温や湿度、風速
などをもとにした「寒風指数」というもの
があるそうです。体への負担度を5
段階で示したものです。
工事部(大工見習) 瀬下瑞稀

現場で回収してきた廃材です。ある用途で使用して
いた物ですが、少し手を入れて、靴の裏に着いた泥を
少しでも落せないかと思い、仮設トイレの前に置いて
みました(二種類)。結果、トイレ内の足置き場の
汚れが少なくなったように思えます。
少しでもトイレ内の綺麗さが持続できれば、使用する
人は気分が良いと思います。また、清掃が楽になり
ます。
工事部(資材班) 五十嵐俊生



先日映画ファンタスティックビーストと黒の
魔法使いの誕生 を観に行きました。この映
画は私の好きなハリポタシリーズの新作で、
ファンタビシリーズの2作目です。時代背
景はハリポタの過去にあたるもので、今回は
若い頃の先生方も登場しました。また、魔法
を使った激しい戦いも描かれていて、観応え
のある映画でした。みなさんも観に行っては
いかがでしょうか。
工事部(大工見習) 須藤奨吾


先日、長瀞のライン下りをしてきました。長瀞
には何度も行きましたが、ライン下りをしたの
は今回が初めてでした。天気もよく紅葉もとて
もきれいで風も気持ちよく、ライン下りを満喫
することができました。
また来年も行きたいと思います。
工事部(資材班) 伊藤慶礎



日本でお歳暮が始まったのは室町時代に上層
階級で始まったと言われています。その後江
戸時代に入って一般的な風習として全国に広
まり昭和30年頃には現在のようなお歳暮の
形になったようです。お歳暮の由来は中国に
古くから存在する習慣、道教の行事からとい
われているそうです。新年に神様や先祖の御
霊にささげるお供え物を年の暮れに本家や家
元近所の方に持っていく行事とそれが結びつ
き「お歳暮」となったと言われています。そ
の後は上司と部下と言った上下関係の間での
やり取りとなり、現在は親しい友人、知人親
戚などに送る風習としても広がっています。
専務取締役 佐藤雅樹


パラペットの笠木が劣化して雨水が侵入し、
外壁の下地が朽ちた影響でモルタル壁が剥
がれてしまいました。
これ以上放置すると危険もありため、パラ
ペットと外壁を解体し、新たに屋根を延長
し、外壁を造りました。
シャッターボックスの上部は庇へと造り替
えました。
今度の外壁は軽い材質の金属サイディング
(裏地に断熱材つき)を使用しているので重
みで剥がれる心配はありません。
リフォーム部 宮本紘志

【施工前】

【施工後】
