今日は1965年に日本サッカーリーグが
発足した日です。
ところで、6月になって色々なことが代わ
っていますね。身近な話ですと、ハガキの
金額が10円値上がりしました。また酒税
法が改正され、お酒の値段も上がりました。
労働安全衛生法では50人以上の労働者が
いる企業に産業医の設置が義務付けられて
います。そこでは、1月の残業時間が10
0時間を超える場合は、その人の氏名超過
時間の情報を提供する義務が出てきます。
詳細は、厚労省のホームページ等を参照し
てください。
生活や企業運営をする上で正しい情報を速
やかに入手し、役立てる必要がありそうで
すね。
経理総務部 都丸貴志

最近、30℃近くまで気温が上がる日が何日か
続いるので大五建設でも熱中症対策を始めま
した。職人さん方に熱中飴を配ったり現場で
指示書を発行して呼びかけています。
他に熱中症対策として作業服は、
1,透湿性及び通気性のいい服装を準備する。
2,身体を冷却する服を着用する。
3,直射日光における作業が予想されている場
合には、遮熱ヘルメットやヘルメット装備の
頭部冷却品などを使用するといい。
と最近読んだ資料に書いてありました。
作業服の他に水分・塩分を定期的に摂取する
ことも大切です。
本格的な熱中症シーズンに入る前から早めの
対策を行っていきます。
工事部 福千恵美

写真はリフォーム工事で使う桧の床板に自然
塗料を塗っているところです。工事の最後の
方で塗装することもありますが、塗装してか
ら乾くまでに数日の養生期間が必要なので、
すぐに床を歩くことが出来ません。事前に
塗装しておくことで工期の短縮にもなり、
大工さんが張り終えれば、すぐにお部屋を
お使いいただけます。
工事部 岩渕 敏広


4月に外装工事をした高崎の美容室さんの看板
を一新しました。イメージを以前と大幅に変え、
陽が当たると光り輝いて綺麗です。
リフォーム部 宮本紘志


敷島公園の北側に広がる「バラ園」に行って
来ました。約600種、7000株もの色と
りどりのバラが咲き誇っています。専任のス
タッフによるガイドツアーや、花壇の夜間ラ
イトアップなどが行われています。
バラの香りを是非。
5月13日(土)~6月4日(日)までです。
工事部(資材班) 田中芳雄


先日、清水寺へ行く機会がありました。
日曜日だったこともあり、周辺の道路が混雑し、
なかなか駐車場までたどり着けませんでした。
境内に入ってみると、晴れやかな着物を着た女性
がたくさんいました。
外国からの観光客の女性がレンタルの着物を借り
て着て参拝をしていたようでした。
もう一つ目についたのが改修工事でした。
有名な清水の舞台から屋根まで木材の足場が組ん
でありました。
一般の建設現場では、金属の足場材を使っての足
場ですので、珍しいものを見た感じです。
建物に合わせて使う足場材と、その技術に驚かさ
れる光景でした。
代表取締役 荻野典光




私は4月から、職業訓練校に行っています。
新入社員2人と同期の津金君と通っていま
す。図面を描いたり、ノミを研いだり、や
ったことがないことばかりで、とても大変
です。頑張りたいと思います。
工事部(大工見習) 下山豪

赤ちゃんは、ドライブするとよく寝るという
経験をされた方も多いのでは?でも、赤ちゃ
んが泣くたびに用事の手を止めて、ドライブ
するのは大変ですよね。そこで、アメリカの
自動車メーカーのフォードが、何とゆりかご
を開発しました。一見普通のゆりかごのよう
ですが、下のスピーカーからエンジン音が流
れ、台の部分がゆっくりと左右に揺れます。
また、ゆりかごの縁にはLEDライトが付い
ていて、街灯のある街並みを通過する時のよ
うに点滅します。赤ちゃんは車の単調な雑音
や動きの反復から、お母さんのお腹の中にい
たときのことを思い出しているということら
しいです。
研究開発室 渡辺雅彦


ゴールデンウィークの休みを利用して、松の
「みどり摘み」を行いました。例年ですと、
みどり摘みと剪定の両方を行っていましたが、
今年はみどり摘みだけ行いました。みどり摘
みを行う理由は、新芽が硬くなり枝になると、
松がどんどん大きくなってしまい、管理が大
変になってしまいます。逆に、日の当たらな
い面は枝が少なく、枝を増やしたい所では芽
欠きを行いません。義理の父が残してくれた
赤松、しっかり管理して息子に託したい、と
思っています。冬前に剪定を行いますので、
その後報告もさせて頂きます。
工事部(資材班) 五十嵐俊生



24日大五建設グループのゴルフコンペが
開催されました。毎年春と秋に開催され、
今回で58回目となりました。今回は50
人の方にご参加いただきました。
暑くもなく、寒くもないゴルフ日和でし
たが、私は良い成績を残せませんでした。
また次回、に頑張りたいと思います。
工事部 前原慎
