昨年の2月号の暮らしの瓦版で『胡蝶蘭をもう
一度咲かせる方法』の記事を掲載いたしました。
以前ブログで紹介させていただきましたが、昨
年の8月に花を咲かせることができました。
そして再び胡蝶蘭の花が咲きはじめました。花
の数は減ってしましましたが、室内に置いて水
をやるだけの管理で花が咲くと、うれしいもの
ですね。
経理総務部 田中美知子
7月2日(土)に行います「網戸張替フェア」
の受付が昨日から開始となっております。今
年も、さっそくたくさんの方からお申込みを
いただいております。網戸張替のご予定があ
る方は、早急にご検討いただければと思いま
す。詳細は瓦版7月号の第4面をご覧ください。
皆様からのお申込みをお待ちしております。
経理総務部 倉林佳澄


Sさま邸の建具の入れ替が完了しました。
居間とキッチンの間に、間口6尺の出入り
口があります。
柱が曲り、敷居も狂い和紙の貼られた障子
の動きも悪くなってきました。
お客さまへのお茶など、奥さまが一番利用
し、一日に何度も行き来する所です。
敷居にアルミのV溝レール、鴨居を交換、
柱と建具のすき間を無垢の杉の木で埋め、
建具を建て込み完了です。
動きもスムーズ、すき間風も無くなり奥様
にも大変よろこんでいただくことができま
した。
リフォーム部 飯野弘信
世界最大級の航空機とされる機体の組み立てが
完了しました。名前を「エアランダー10」と
いいます。地上での入念な点検の後、200時
間の試験飛行を経て、本格運用が開始されます。
エアランダー10は飛行船とヘリコプターと飛
行機を組み合わせたような航空機です。全長は
92メートル。胴体は炭素繊維製で作られ、基
本的には3万8000立方メートルのヘリウム
ガスで浮上します。325馬力のV8ディーゼ
ルエンジンを4基搭載し、時速148キロまで
の加速や垂直離陸も可能です。積載容量は10
トンで、機体下部に格納できる空気式の着陸
装置を使って陸地や砂地、水面や氷の上にも着
陸できます。
ジェット機に比べると消費燃料は大幅に少なく、
騒音も小さいです。高度は最高6100メート
ルまで到達でき、5日間の継続飛行が可能。
今後の運用が楽しみです。
研究開発室 渡辺雅彦

新築工事が始まりました。お隣様の敷地に面
した所に仮設水道が有りました。手を洗う等
で使用するとお隣様の敷地に水跳ねが飛んで
しまいどうにかしたいなと思っていました。
後日伺いましたら大工さんが、水跳ねがお隣
様の敷地内に飛ばないようにカバーを作り置
いてくれました。これで水跳ねが飛ぶのを防
げます。大工さんの近隣への心使いが、完成
後にお住みになるお施主様とお隣様への気配
りの橋渡しをしてくれたのだと思いました。
私も見習いたいと思いました。
工事部(資材班) 五十嵐俊生

私の担当している高崎のアパートでは、先週
から大工工事が始まりました。床上げ、ボー
ド張り、フローリング張りを終え、来週初め
には大工工事が完了します。先週までは玄関
から部屋の奥まで見渡すことが出来ましたが、
あっという間に仕切りができ、図面通りの間
取りになりました。この後はクロス貼りとな
ります。完成が待ち遠しいです。
工事部 前原慎



看板を設置するにあたり、だいぶ草が生えてい
たので草を取り、その後設置しました。看板が
見やすいかをしっかり確認し、OK。水平は大
丈夫かも確認し、OK。
この後基礎屋さんが終わったら、材木運搬です。
材木の置き場所を確認し、OK。あとは材木運
搬の日が晴れることを祈るばかりです!!
工事部(資材班) 諏訪和義
6日に協友会(大五建設グループ社員の会)の
総会が行われました。前年度の事業報告と今年
度の事業計画が無事に承認されました。今年の
社員旅行の行先は、北陸新幹線で行く金沢、
方面の予定です。細かい行程はこれから決まり
ますが、北陸の食べ物が楽しみです。旅行は秋
に予定されていますので、またご報告をさせて
頂きます。
経理総務部 田中美知子

当初は建物軒天の補修のお話を頂きました。
合わせて外壁塗装でもお世話になり、大変
綺麗に仕上がりました。
一番最初にお会いしたのは宮崎丹生地区で
突風被害が何軒も出ていた時でした。
他のお宅の修理で伺っていた所お客様宅も
突風で物置屋根がめくれてしまったとの事
でした。
一緒に見てほしいとお声掛け頂いた事を、
きっかけに大変お世話になっております。
ありがとうございます。
リフォーム部 安藤金光

先日、市内のお客様宅で便器交換
工事をさせて頂きました。お客様
の要望はシンプルなもので現状の
機能があれば良いということでし
たが、ウォシュレットは除菌水が
出るタイプだと掃除が楽になると
お勧めしたところ、それならば良
い物を付けたいとのことで、現状
よりも良い商品を取付しました。
長くお使い頂くものなので、可能
な限り高機能なものをご利用頂き
満足して頂ければ、営業としては
嬉しい事です。
リフォーム部 田貝洋興