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2015年11月 8日 (日)

スポーツの秋、読書の秋、文化の秋

県内には文化の秋にピッタリな歴史ある

観光地がたくさんあります。富岡製糸場、

下仁田の風穴、藤岡の弥平家、上野三碑

の山上碑、多胡碑、金井沢碑などです。

スポーツの秋、読書の秋などいろいろな

秋がありますが、私は文化の秋が一番好

きです。私も足を運びたいと思います。

皆さんもぜひ行ってみてください。

工事部 田中芳雄

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2015年11月 7日 (土)

看板設置

新築現場の工事が始まります。私たちの

最初の作業は看板を設置することです。

「建築基準法による確認」、「建設業の許

可票」、「労災保険関係成立票」等の表記

と建設会社名が入った看板を専用枠に入

れます。それから専用の足、ガイドなど

を使い、倒れないよう積地内の目立つ位

置に設置します。また、大工さん、職人

さん、業者さんたちの作業の邪魔になら

ない場所を選びます。そして看板ととも

に心を込めて作業に当たる心構えも立て

掛けてきました。

工事部(資材班) 五十嵐俊生

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2015年11月 6日 (金)

社員旅行

来週の9、10日と会社の社員旅行に行っ

てまいります。昨年は東京に行き、今年

は千葉です。そのため、2日間お休みと

させていただきます。お客様には大変ご

迷惑をおかけしますが、お願いいたしま

す。

経理総務部 前原慎

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2015年11月 5日 (木)

声を掛け合って

今回の材木運搬は道が狭く、ユニック車

が入らないため、手降ろししました。短

い材木は1人で下したのですが、長く重

い材木は2人で降ろしました。手を挟ん

だり、腰を痛めたりするので、大きな声

で声を掛け合って、呼吸を合わせて降ろ

しました。最後にシートをかけて終了、

2日後には建方です!お客様もとても楽

しみでしょうね。晴れを祈ります。

工事部(資材班) 諏訪和義

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2015年11月 4日 (水)

ぐんま県民マラソン

昨日11月3日、ぐんま県民マラソンに

参加をしてまいりました。大和ハウス工

業㈱群馬支社さんが協賛企業ということ

で、ボランティアを含め社員12名が参

加をさせて頂きました。小さなお子さん

から、ご年配の方まで、幅広い参加者で

大変なにぎわいでした。今後も健康や体

力維持の為に運動は続けていきたいです。

経理総務部 田中美知子

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2015年11月 3日 (火)

埋設管の漏水

水道管から漏水があるとのご連絡をいた

だき、お伺いしました。漏水箇所では水

の噴き出す音も響いていて、配管には大

きめな穴が開いていると思われました。

地面を掘り返したところ、腐食の進んだ

鋼管の肉厚の薄いところから水が噴き出

していました。

ちょうどリフォーム工事の計画も考えら

れていたとのことでしたが、まずは普段

の生活に支障が出ないように復旧するた

め、穴が開いたところの前後を切断し、

仮設で配管を接続した。

配管の更新も含めた、リフォーム工事の

お見積りも急がなければいけません。

リフォーム部 岩渕 敏広

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2015年11月 2日 (月)

U字溝の設置

富岡市内のお客様の畑でU字溝の設置を

させて頂きました。住まいの増改築やリ

フォームをさせて頂いている弊社ですが、

外構工事も承っております。お庭造りや

ブロック積みフェンスの設置など検討さ

れているお客様はお気軽にご相談下さい。

リフォーム部 田貝洋興

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2015年11月 1日 (日)

安全大会

10月23日に安全大会を行いました。

社員、協力業社さん合わせて140名ほどの参加者でした。

建設会社ですので、現場での危険がたくさん潜んでいます。

ヒューマンエラーを含め、いろいろなことを想定し、絶対に

事故を起こさない現場を作っていきたいと思っております。

安全大会の中で、「凡事徹底」「原点回帰」「形骸化」という

三つの言葉について、話をさせていただきました。

「凡事徹底」というのは、「当たり前のことを徹底的に行う」

ということです。初めのうちは当たり前にできていることが、

慣れや無意識の手抜きでだんだんできなくなってしまうよ

うなことがあっては困るわけです。

ですから、決められたことを守り、当たり前のことが当たり

前にできるように、常に原点に戻って見直し、一つ一つの

仕事に取り組まなければならないということだと思います。

そして、いろいろなルールや決められたことを形だけでなく、

何のために行うのかということを、現場に携わる一人一人

が理解し、徹底して取り組まなければならないと思います。

当たり前にやるべきことは徹底して行う。初心に戻って見

直す。やっていることが形ばかりのものになっていないか。

こんなことをチェックして作業を行い、事故が起きない安全

な現場、近隣の方々をはじめ、まわりの方々に神経をつか

い迷惑のかからない現場、そして、誰に対しても明るい挨拶

ができる現場作りをめざしてまいります。

弊社の無災害日数が本日で464日になりました。この記録

がいつまでも伸び続け、皆様に安心して任せていただける

よう社員一同取り組んでいきます。

代表取締役 荻野典光

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世界最小の家!?

ベルリンに住むバン・ボー・レメンツァル氏は、

ラオス難民の家庭で育ちました。これまでの人

生で常に問いかけ続けてきたのが、「家」とい

う言葉の意味でした。

「1平方メートルの家」という名の通り、同氏

が設計したこの家は小さく、人間1人が座るか、

横倒しにして寝るのが精一杯です。家具といえ

ば収納式の机くらい。どこにでもある材料を使

って、2万~3万円もかければ建てることがで

きます。トイレも台所もなく、いわば「よくで

きた箱」。

「今こそ話し合ってみるべきだと思う。本当に

必要なものは何か。幸せに暮らすためにはどの

くらいのスペースが必要なのか。ほとんどの人

にとって1平方メートルは狭すぎると思うが、

必要な物と不要な物を考えるきっかけになるは

ずだ」とレメンツァル氏。

いつかこの家が「iHouse(アイハウス)」

という製品になって、発売される日が来るかも

しれませんね。

研究開発室 渡辺雅彦

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Worldsmallesthouse

2015年10月31日 (土)

バール

釘抜きの事をよく「バール」なんて呼び

ますが、何故か解りますか?それは英語

で釘抜きをバールと呼びます。しかし、

英語で書くと「crowbar」と書きます。

どうやら、黒くて何となくカラスに似て

いる事から付いたようです。

工事部 石田卓也

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