ゴミの分別はきちんと
現場ではごみの分別をしておりますが、
最近はうまくいっておりません。新た
に現場に入っていただく大工さんが多
くなり、ルールが浸透していないこと
が原因の一つだと思います。このまま
だと分別しないことが浸透してしまう
可能性もあります。分別のルールをも
う一度浸透させることが必要だと感じ
ております。
工事部 田中芳雄


現場ではごみの分別をしておりますが、
最近はうまくいっておりません。新た
に現場に入っていただく大工さんが多
くなり、ルールが浸透していないこと
が原因の一つだと思います。このまま
だと分別しないことが浸透してしまう
可能性もあります。分別のルールをも
う一度浸透させることが必要だと感じ
ております。
工事部 田中芳雄


昨年末に知り合いのお宅が外壁塗装をし
ていただきました。茶系でシックな装い
になり、「良い色」と喜んでいただきま
した。また、良い気分で新年を迎えられ
たと大変喜んでいました。業者さんには
塗装以外にも雨樋の補修、駐車場のフェ
ンスの傾きを直していただきました。あ
りがとうございました。皆さんも外壁塗
装ご検討してみてはいかがでしょうか?
工事部(資材班) 五十嵐俊生
![]()

国道254号沿いの大五建設の看板が新し
くなりました。先週の土曜日から始まり、
昨日完成いたしました。現在は足場を外
しております。大五建設の周辺を通られ
る方は是非ご覧になってください。
経理総務部 前原慎


システムキッチンの入替工事が始まりま
した。まずは今までお使いになっていた
システムキッチンを取り外します。こち
らではタイル部分もキッチンパネルに替
えるのでタイルもはがしますが、下地の
石膏ボードと共に取り壊しました。レバ
ー水栓や排水ホースの位置も変わるので、
フロアキャビノットの裏になる石膏ボー
ドや床板を一部はがし、配管の切り回し
作業を行って配管の取り出し位置を移動
します。この配管作業の後、パネルやキ
ャビネット取り付け用の下地をつくり直
します。
リフォーム部 岩渕敏広


会社のトラックに2t車の保冷アルミ箱
を積んでみました。箱の中身は何が入っ
ていると思いますか?実は以前1t袋で
紹介しましたヌカがたくさん入っていま
す。今まではこの箱の中から1t袋へ入
れ替えをしていましたが、手間や時間を
考え、この箱を直接フォークリフトでト
ラックの荷台へ積むことにしてみたら、
これがうまくいきました!アルミ箱をし
っかり止め、いつもより慎重に安全運転
で豚が待っている豚舎へ運びます。
工事部(資材班) 諏訪和義
![]()

先日工事をさせて頂いた南蛇井のお客様
宅の写真です。玄関ホール・居間・襖紙
の貼り替えでお世話になりました。壁面
が新しくなると室内イメージも一新した
とお喜び頂きました。今回も貴重な機会
を頂き、ありがとうございます。
リフォーム部 安藤金光


市内のお客様宅でストックヤードの設置
をさせて頂きました。元々アルミテラス
が付いていましたが、昨年の大雪で屋根
材が壊れた為と、屋内の居住スペースを
確保する為に造り直しを希望されていま
した。物置スペースとしても利用できる
商品を提案させて頂き、今回はストック
ヤードを設置することになりました。バ
イクも1台入れたいという事で東側は開
口を大きくとりました。同様の工事をご
希望される方は参考にしてみて下さい。
リフォーム部 田貝洋興


世界50都市の安全度ランキングで、東京
が世界一安全な都市に選ばれました。東京
は世界最大の人口を抱えるにもかかわらず、
デジタル、衛生、インフラ、治安の各分野で
の安全度の高さが評価されています。
2位はシンガポールが入り、次いで大阪、
ストックホルム(スウェーデン)、アムス
テルダム(オランダ)、シドニー(オース
トラリア)、チューリヒ(スイス)、トロン
ト(カナダ)、メルボルン(オーストラリア)、
ニューヨーク(米国)の順でした。
一方、住みやすさのランキングでは、トロン
トが1位、モントリオールが2位とカナダが
上位を占め、東京は16位となっています。
(以上は、英誌エコノミストの記事です)
経理総務部 渡辺雅彦
![]()

日常、何か作業をする際に汚れ防止や、
怪我防止の為に使用する手袋のことを
「軍手」と呼びますが、なぜそう呼ぶ
のかご存じでしょうか?「軍手」とは、
旧陸海軍兵士が使用していた軍用手袋
の略称だそうです。日本で作業用手袋
が初めて使用されたのは、意外に古く、
江戸時代の末期に幕府が西洋式の軍隊
を創設したときだそうです。当時、鉄
砲を操作するに際して、素手では錆の
生ずる恐れがあるとして、手袋を使用
させたようです。その後、明治になり、
軍隊関連で需要が伸びていったことか
ら、軍手と呼ばれるようになったそう
です。軍手は、日本で考え出されたも
ので、第二次大戦前にはアジア、アメ
リカなどへ輸出もされていたそうです。
工事部 石田卓也


和室とダイニングキッチンの壁を取り払
い、20畳の大空間としました。柱も邪
魔となったので大黒柱を残し、補強梁を
いれとってしまいました。床は断熱材を
入れ替え、温水式床暖房を設置しました。
大空間にした分暖房の効き目が気になり
ますが、床から暖めることで快適になれ
ばと思います。
工事部 高田誠

