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2026年3月26日 (木)

波板張替え工事

お客様のお宅の波板の張替えをさせていただ

きました。

波板が経年劣化でサビてきてしまい、風が強

い日だと、バタバタと音がしていて、いつ飛

ばされてしまうか、心配ということでした。

新しいものに交換できたので、安心して過ご

していただきたいと思います。

 

営業部 越田裕紀

Staff_koshida_yuki

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2026年3月25日 (水)

今年のソメイヨシノの開花予想日、満開予想

日が例年よりも早いとニュースで見ました。

寒い冬が続いていましたが、段々と暖かくな

り春が始まっていくんだなと感じました。

桜は新たな門出を象徴するシンボルでもあり

ます。年度初めに良いスタートが出来るよう

にお花見をするのも良いですね。

営業部 富岡悠翔

Staff_tomioka_yuuto

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2026年3月24日 (火)

マーガレット

マーガレットの鉢植えをいただきました。

しばらくは鉢植えで楽しもうと思っています

が、もう少し暖かくなったら花壇に植えてあ

げようかと思っています。

今でも結構な数の花が咲いているのですが、

これから5月が花の最盛期になるということ

なので、まだ増えそうで楽しみです。

経理総務部 荻野一樹

Staff_ogino_kazuki

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2026年3月23日 (月)

インフルエンザ

家族のうち二人が、この冬の間に二度インフル

エンザにかかりました。

A型とB型とインフルエンザの型が違った為で

すが、そういったことは今までなかったので、

驚きました。

学校など集団生活をしているので、気を付けてい

ても移ってしまうことはあると思いますが、来年

は家族みんなで免疫力を高めて、インフルエンザ

にならないようにしたいと思います。

経理総務部 山田智春

Staff_yamada_chiharu

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2026年3月22日 (日)

廊下フローリング重ね張り

先日、安中市内のお客様宅で廊下のフローリ

ングの重ね張り工事をさせいただきました。

既存よりも明るい色をご希望で、ホワイトオ

クの色を選んでいただきました。

玄関の框(かまち:玄関の上がりの端の部分

のこと)も同色で仕上げて明るいイメージに

なりました。

営業部 田貝洋興

Staff_tagai_hirooki

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2026年3月21日 (土)

無災害記録

3月7日に無災害記録が500日となりまし

た。今後もずっと更新し続けられるよう、

危険予知と不安全行動の防止、現場での

声掛けを全員で徹底したいと思います。

工事部 宮本紘志

Staff_miyamoto_hiroshi

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2026年3月20日 (金)

企業説明会

3月16日に昌賢学園まえばしホールで開催

れた企業説明会に参加してきました。

社会全体が人手不足の昨今、様々な企業が人

材確保のため、求職者にアプローチに手を尽

くしていることが伺えました。もちろん弊社

も頑張ってピーアールしてきました。

経理総務部 荻野一樹

Staff_ogino_kazuki

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2026年3月19日 (木)

タイル柄の意味

画像のタイルの意味合いを教えていただきま

した。

イギリスを代表する高級陶磁器ブランドミン

トン社の多彩草花文転写タイルとのことです。

中心に向かって描かれるのはオーク(ナラ)の

どんぐり、とのことです。

17世紀の半ばの革命期、王が木陰に隠れ難を

逃れた木は「ロイヤルオーク」と呼ばれ、イ

ギリスでは馴染み深い存在だそうです。

営業部 安藤金光

Staff_ando_kanemitsu

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2026年3月18日 (水)

外壁塗装

先日、外壁塗装工事をさせていただきまし

た。外壁の塗装は10年くらいで塗装し直す

のが良いと言われています。

立地の環境によって、塗装の劣化状況は変

わります。塗膜が薄くなると雨などの水分

が壁に染み込み、劣化を促進させます。

そのため、塗装が必要となってきます。自

宅の外壁の状態を確認してみてはいかがで

しょうか?

 

営業部 青木宏義

Staff_aoki_hiroyoshi

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2026年3月17日 (火)

福寿草の里

下仁田町あぶたの「福寿草の里」が、今年も

見頃を迎えています。

1.5ヘクタールもの斜面を埋め尽くすのは、

春の使者・フクジュソウ。

休耕田を再生させたこの地では、太陽を浴び

て輝く黄色い花々と、約1,000本のベニバナ

ウメが織りなす鮮やかなコントラストを楽し

めます。特に午前中は花が力強く開き、最も

美しい表情を見せてくれる絶好のタイミング

です。

園内には遊歩道や展望台が整備され、散策の

合間に地元の農産物や鉢植えを手に取る楽し

みも。

2026年は3月22日まで開園しており、

大人500円の協力金でこの絶景を維持する活

動を支援できます。

春の息吹を感じに、心温まる「花の里」へ足

を運んでみませんか。

工事部 五十嵐俊生

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