樋交換
お客様のお宅の樋交換をさせていただきまし
た。
既存の樋が外れてしまい、古くなっているの
で新しい物に交換させていただきました。
下地になる垂木も古くなってきていたので、
部分的に交換しました。
綺麗に仕上げることができました。
営業部 越田裕紀


お客様のお宅の樋交換をさせていただきまし
た。
既存の樋が外れてしまい、古くなっているの
で新しい物に交換させていただきました。
下地になる垂木も古くなってきていたので、
部分的に交換しました。
綺麗に仕上げることができました。
営業部 越田裕紀


知り合いからもらったアンデスレッドという
品種のジャガイモが今年も採れました。
去年と比べて、大きさは少し小さめでした。
工事部 高田誠


床下の断熱材に使用します。床下の根太
(ねだ:床を支える構造部分)の間に板
状の断熱材を入れた際、落下を防止する
ために使用します。
ピン等でおさえる必要がなく、ツメを利
用してひっかけることで落下を防ぎます。
便利な部材があることを知り、とても勉
強になりました。
工事部 安藤淳一


わが社の花壇の百合がどんどん伸びてきて、
ついに花開くまでもう一歩というところま
で来ました。
つぼみが膨らんできているので数日の間に
は花開くでしょう。
この百合は特に何も世話をしていないので
すが、毎年時期になると立派な花を咲かせ
てくれます。
経理総務部 荻野一樹


先日、富岡市内のお客様宅でウッドデッキの
作り替えをさせて頂きました。
今までの木製デッキを撤去して、リウッドデ
ッキを設置しました。
きれいに仕上がり、お客様にも喜んで頂けた
と思います。
営業部 田貝洋興


鉄骨造の建物の鉄骨同士の接合に高力ボルト
を使用しますが、そのボルト・ナットが正し
く締め付けられているかを確認しなければな
りません。
高力ボルトは一次締めを行った後に、ボルト
とナット・座金に一直線のマーキングをしま
す。その後、本締めを行うことでナットが回
転し、マーキングが「くの字」にずれる(ナ
ットが適切な角度だけ回り、マーキングがず
れている)のが正常な状態です。
不合格なのは、マーキングが全くずれていな
い場合。一次締めからナットが回っていない
(締め付け不足や締め忘れ)か、ボルト全体
が一緒に回ってしまっている(共回り)状態
になっているかです。
工事部 宮本紘志


来客用のチャイムのお問合せをいただきました。
「客が来たのが目で見て分かるものはないか」
というお話でしたので、チャイム音とフラッシ
ュランプでお知らせする「光るチャイム」をご
案内いたしました。
本体の正面と側面よりフラッシュランプが点滅
し、広範囲に光を発します。
このチャイムは音楽鑑賞時の来客に対応や、家
の中で、部屋同士の呼び出しでも使われるケー
スがあるとのことです。
営業部 安藤金光


建具の扉にテープを貼り、剥がす時がありま
す。長期間貼ったままでいまると、剥がす時
に表面の塗料などが剥がれてしまうことがあ
ります。
目立つ場合は補修で対応できる場合があるの
で、気になる方はご相談ください。
工事部 安藤淳一


先日キッチンの入替工事をさせて頂きまし
た。お客様は、打合せの中で、横の壁が汚れ
ることを気にしてらしたようでした。
今回のポイントは、キッチンパネルを貼る
範囲を通常より広げたことです。
キッチンパネルは、清掃性が高く簡単に汚れ
を落とすことができます。
見た目も良くなり、お客様には、これからの
家事が楽になると大変、喜んで頂きました。
営業部 青木宏義


会社の帰りに西の空に変わった形の雲が出て
いたので車を停めて写真を撮りました。
(4月28日撮影)
調べてみるとレンズ雲というそうです。この
雲ができる秘密は「風」と「山」にあり、強
い風が山を越える際、波打つような空気の流
れが生じます。
この波の頂上付近で湿った空気が冷やされて
凝結し、レンズ雲が生まれるのです。雲自体
はその場所に留まっているように見えますが、
実際には風が通り抜ける中で、風上側で常に
雲が作られ、風下側で消えるという循環を繰
り返しているそうです。
その頃は風が強い日がありましたね。
工事部 五十嵐俊生


