ツツジの季節
この季節、お客様宅でツツジの鮮やかな色
彩に出会うことがあります。
目の覚めるような紅、あるいは潔い白など、
様々な色がありますが、特にホンキリシマ
ツツジの鮮やかな赤色に目を奪われます。
この赤いツツジのような色を昔の日本では
「深紅(こきくれない)色」と表現していた
そうです。
営業部 安藤金光


この季節、お客様宅でツツジの鮮やかな色
彩に出会うことがあります。
目の覚めるような紅、あるいは潔い白など、
様々な色がありますが、特にホンキリシマ
ツツジの鮮やかな赤色に目を奪われます。
この赤いツツジのような色を昔の日本では
「深紅(こきくれない)色」と表現していた
そうです。
営業部 安藤金光


襖の張替え工事をさせていただきました。
年数が経つと経年劣化で、色が褪せてき
たり、剥がれてきたりします。
新しくなり見た目が変わると、気分も変
わります。また、張替えの際に、建付け
の悪さや、スムーズに閉まらない等の不
具合も合わせて直すこともできます。
生活の中、色々と不便に感じることも出
てくるかと思います。ご相談いただけれ
ば、より快適に過ごせるようお手伝いい
たします。
営業部 青木宏義


2年ぶりくらいに上信電鉄に乗りました。
電車に揺られ外をぼーっと眺めてました。
懐かしい景色が心を癒やしてくれました。
工事部 高田誠


近所の公会堂の隣に神社があります。規模
はとても小さく、イベントもない神社です。
休日の朝、散歩の際に立ち寄ることがあり、
ふと綺麗だなと思い写真を撮ってみました。
とても綺麗に撮影でき、よく見ると近隣の
方々の手入れのおかげで維持されているこ
とに気づきました。
工事部 安藤淳一



先日、家族で下仁田町のさくらの里と中之嶽
神社に行ってきました。
山中の遊歩道を散策し桜も見頃で自然の中で
春を感じて来ました。
その後、中之嶽神社も参拝したのですが、急
な階段を登ったので、足に負担が・・・
案の定、翌日は筋肉痛でした。運動不足を痛
感しました。
経理総務部 山田智春



雪見障子の半ぼかしガラスを交換いたしまし
た。半ぼかしガラスとは、機械でガラスに砂
を当てて半分ほど白い模様をつけたガラスで
す。
現在ではガラスメーカーでは作成しておらず、
加工する機械を所有しているガラス屋さんや
サッシ屋さん・建具屋さんでしか作成できま
せん。
建具自体が建材メーカーでの工場製品が主流
となっているため、こうした加工ができる業
者もさらに減少していくものと思われます。
工事部 宮本紘志


先日、社内の委員会活動で社員駐車場のトラ
ロープの交換を行いました。
以前のものは擦り切れて薄くなってしまいほ
とんど見えない状態でした。
今回交換したことにより、駐車がスムーズに
行えるようになったと思います。
営業部 富岡悠翔


先日、子どもの小学校・中学校の入学式に
出席してきました。
カラフルなランドセルの小学校一年生。
(自分の時代と比べると、色の選択肢が驚
くほど多いです)ブカブカの制服の中学校
一年生。どちらも初々しく、子どもたちの
成長が楽しみになりました。
経理総務部 山田智春


昨今話題となっているAI人工知能)ですが、
いざ試用・運用してみるといくつも課題が
見えてきます。特に「記憶容量」や「マルチ
タクス」に関する課題が言われるようになって
きています。
「記憶容量」とは、1つ1つのタスク(作業)
に割り当てられる「情報を保持しておく容量」
が、意外と少ないのです。ですから、何回か
関連したことを質問したり出力したりしている
と、つじつまが合わなくなることがよくありま
す。
「マルチタスク」とは、複数の作業を同時に行
うことが何かと多いものですが、AIにこれを
やらせると、各作業の関連性が薄すぎたり濃す
ぎたりと、中々調整するのが大変です。この
手間に労力を費やしていると、AIを使わない方
が効率的なケースがよくあるという話も聞きます。
今後、改善がなされるとは思いますが、うまく
AIを使うコツを体得することが重要だと思われ
ます。
取締役副会長 渡辺雅彦


最近ではハイキングコースとしても有名になっ
てきている神成山。その西端に新堀神社があり
ます。
毎年、4月の第一日曜日に、新堀神社でお祭り
が開かれます。地区の住人として、私も毎年、
顔を出させてもらっています。
小さなお祭りですが、前夜には神成山に行燈
を飾る「百八灯(ひゃくやっとう)」という行
事もあり、昔ながらのお祭りが今なお続いてい
ます。
経理総務部 荻野一樹


