玄関扉の調整
玄関の開閉時、引っかかる感触がありドア
が開かない、ということで相談を受けました。
確認したところ、ラッチ受けの位置がずれて
いてうまくかみあっていない状況でした。
ラッチ受けを移動することで改善しました。
ドアも長年の使用していることでずれが出て
きます。
不具合がある場合、こういったところをチェ
ックしていただくと良いかもしれません。
工事部 安藤淳一


玄関の開閉時、引っかかる感触がありドア
が開かない、ということで相談を受けました。
確認したところ、ラッチ受けの位置がずれて
いてうまくかみあっていない状況でした。
ラッチ受けを移動することで改善しました。
ドアも長年の使用していることでずれが出て
きます。
不具合がある場合、こういったところをチェ
ックしていただくと良いかもしれません。
工事部 安藤淳一


高崎方面へ用事があったので、移動のついで
に鼻高の展望の丘に寄ってみました。
「菜の花の迷路」のイメージが強かったので
すが、今時期はネモフィラやポピーが花盛り
でまた違った印象。
広大な土地ですが、手入れや管理が見事で感
服します。
経理総務部 荻野一樹



先日、休日を利用して自宅の庭の雑草対策を
しました。
芍薬やクレマチス(和名:鉄線)が植えてあ
る周りは、雑草が生える事が多く草取りが大
変でした。
そこで4~5センチくらい土をすき取って防
草シートを敷き、砂利を入れました。
すっきりした感じに仕上がり、防草シートを
敷いたので、雑草も生えにくくなると期待し
ています。
営業部 田貝洋興


工事現場にて、生コンクリートのスランプ試験
を行いました。スランプ試験とは、フレッシュ
コンクリート(固まる前の生コン)の「流動性
(柔らかさ)」を測定し、作業性(ワーカビリ
ティー)や品質を確保するための代表的な現場
検査です。
円錐状の「スランプコーン」にコンクリートを
詰め、引き上げた際に生じる沈下量(cm、ス
ランプ値という)を測定し、指定したスランプ
値の許容範囲内にあるかを確認します。
スランプ値は建築工事では15~18cmの指定が
一般的で、試験の許容範囲は±2.5cmです。
今回は13cmの測定値なので、許容範囲内のため
合格です。
工事部 宮本紘志


5月2日、営業部社員で現場近隣の宮崎神社
を清掃いたしました。宮崎区長の小林さん
も駆けつけてくださり、一緒に汗を流しまし
た。
参道に散った落ち葉を集めると、境内はスッ
キリ爽やかに。
掃除をした後は、心も洗われるような晴れ
やかな気分になりました。
営業部 安藤金光


先日、洗面化粧台をさせていただきまし
た。洗面化粧台の上部を一枚鏡と棚で設置
いたしました。
多いのは収納付きの三面鏡(または一面鏡)
ですが、一枚鏡と棚というシンプルな組み
合わせで、非常にシンプルでおしゃれな仕
上がりとなりました。
営業部 青木宏義


雑草が目立つ時期になりました。我が社の雑草退
治に役立っている草刈「三角ホー」。
社員に右利きの人が多いので、片方だけ削れて変
形してしまったものが増えてきてしまいました。
どうにかしないと使いづらくて仕方ないので、サ
ンダーで先端を削って整えました。
これで当分の間は切れ味抜群かと思います。今年
も草退治よろしくお願いします。
工事部 五十嵐俊生



去年、ツバメが飛んできて、玄関に巣を作ろう
としていました。ちょうど出入りの妨げになる
場所だったのでビニールを貼り付け、妨害した
らどこかへ行ってしまいました。
隅の方に作ってくれたら良かったのですが、こ
ちらの思う様にはなりませんね。
今年も巣を作ろうとしていたので、今度は突っ
張り棒とブックエンドで台を作ってあげました。
見ていると、そちらに巣を作り始めた様子。巣
が出来上がっていく様子や子育てをしていく様
子を子供と観察していくのが楽しみです。
経理総務部 山田智春


先日、リビングの扉の不具合についてご相
談をいただきました。見に行ってみると、
ドアの傾きが原因で扉が枠にぶつかってし
まっていました。
このような場合、蝶番(ちょうつがい)の
調整を行うことで扉の傾きが直せる場合が
あります。
ドアの傾きが気になる方は確認してみては
いかがでしょうか。
工事部 安藤淳一


停電時に懐中電灯の場所がわからないことを
想定し、停電時に自動点灯するライトがある
と便利です。懐中電灯の置場はたいてい決め
てあるかと思いますが、だたの停電ならとも
かく、地震時はどこかに転がってしまうかも
知れません。この自動点灯するライト、停電
時に周囲の様子がわかるだけでなくて、コン
セントから抜けば、これ自体が懐中電灯にな
ります。いざという時にとても便利です。
取締役副会長 渡辺雅彦

