更新ブログ

2023年3月29日 (水)

鍵付きの蛇口

アパートの外水道に鍵付きの蛇口がついてい

ました。これなら第三者に使われる心配は無

さそうです。蛇口のハンドルが取れるものは

見たことがありますが、ダイヤル式の鍵がか

かる蛇口は初めて見ました。

工事部 高田誠

Staff_takada_makoto

20230329

2023年3月28日 (火)

手すり設置工事

先日、お客様のお宅で、階段の手すり設置工

事をさせていただきました。以前、階段から

落ちてケガをしてしまった事があるという事

で、安全のため設置させていただきました。

階段手すりの高さは、一般的に段鼻(階段の角

の部分)から750mmがもっとも使いやすいと

言われています。手すりを付ける際は参考に

してみて下さい。

営業部 越田裕紀

Staff_koshida_yuki

202303281

202303282

2023年3月27日 (月)

虎砥(とらど)

お客様に南牧村の砥沢で採掘される貴重な砥

石(砥沢石:写真①)を頂きました。写真②

の原石を加工すると、写真③のようなきれい

な模様が出ますが、こちらは「虎砥」と呼ば

れているそうです。これはノミなどの大工道

具などや、包丁や鎌といった日用品を研ぐの

に利用されてきました。大切に使わせていた

だきます。

工事部 宮本紘志

Staff_miyamoto_hiroshi

202303271

写真①

202303272

写真②

202303273

写真③

2023年3月26日 (日)

物置床補修

先日、会社の物置の床を補修しました。階段

を登り上げた所の床がすり減っていました。

階段を上ってきた人が必ず踏む場所なので、

仕方ありません。フローリング材を増し張り

する形で補修しました。余り物の材料を使用

したので、若干色が違いますが、これで数年

は大丈夫かなと思います。

工事部 五十嵐俊生

Staff_igarashi_toshio

202303262

20230326

2023年3月25日 (土)

耐震ラッチ

耐震ラッチとは、地震の揺れで扉が勝手に開

いてしまうのを防ぐものです。食器棚や本棚

などによく取り付けられています。通常時は

スムーズに扉を開け閉めすることができます

が、地震が発生した際にラッチが掛り、扉が

開かないようロックがかかるものになってい

ます。耐震ラッチなどを使用し、中身が飛び

出すことを防ぐこともとても重要ですが、棚

自体が倒れてしまうと大きな危険につながり

ます。転倒防止グッズと併用することでより

安心につながると思います。

工事部 浅川結

Asakawa_yui

230325

2023年3月24日 (金)

年度末

早いもので、今年度も残り約1週間となりまし

た。新年度を迎えるということで、新たな地へ

向かったり、新たな挑戦をする方も多いかと思

います。私自身は新たに大きく変わることはあ

りませんが、少しの変化を重ねながら、より良

い仕事ができるようにしていきたいと思います。

経理総務部 前原慎

Staff_maehara_shin

202303241

2023年3月23日 (木)

会社東側駐車場テープ貼り替え

先日、会社の委員会活動で、東側駐車場の単

管に貼ってあるトラテープの貼り替えを行い

ました。もともと貼ってあったテープはかな

り劣化しており、貼り替える事で見栄えも良

くなりました。これで社員、近隣の方に向け

ての注意喚起がより分かりやすくなったと思

うので、貼り替えて良かったです。

工事部 清水あとむ

Staff_shimizu_atomu

20230320

2023年3月22日 (水)

エコキュート

エコキュートを交換するため、カバーを外し

てみたら思っていたより色々な管や配線が並

んでいました。なかなか見ることがなかった

ので驚きました。箱の中にはハイテクが詰ま

っていました。

工事部 高田誠

Staff_takada_makoto

20230322

2023年3月21日 (火)

LED電球

最近、照明器具の打合せの中で、LEDのフィ

ラメント型ボール球を選ばれるケースが増え

ています。LEDは明るいけれど、光が青白く

て味気ないとお考えの方や白熱クリアボール

のお好きな方に特にご好評です。照明選びの

候補の一つに入れて見てはいかがでしょうか。

営業部 安藤金光

Staff_ando_kanemitsu

20230321_2

2023年3月20日 (月)

プラシキ

現場の場内が土の時などにプラシキというも

のを敷きます。プラスティック敷板を略して

プラシキと呼んでいます。これを敷くことに

より、工事車両が出入りするときに、土や泥

などを道路等に引っ張らないようにすること

ができます。周りに気づかえる現場作りをし

ていきます。

工事部 佐藤祐貴

Staff_sato_yuki

Images