下屋作成
現在、下屋の作成工事を行っています。
平らでない所に建てているので、沓石
を据えるのに苦戦をしました。そんな
中、大工さんに試行錯誤して頂き、骨
組みまで出来ました。残りは鉄板を葺
き、外壁として波板を貼って完成とな
ります。良いものができそうです。
工事部 前原慎


現在、下屋の作成工事を行っています。
平らでない所に建てているので、沓石
を据えるのに苦戦をしました。そんな
中、大工さんに試行錯誤して頂き、骨
組みまで出来ました。残りは鉄板を葺
き、外壁として波板を貼って完成とな
ります。良いものができそうです。
工事部 前原慎


先日、トイレの排水が流れないとの問合せを
頂きました。便器配管等原因を確認していく
中で、建物の外側配管を掘って確認する事と
なりました。結果、庭石が排水配管を押しつ
ぶし、割れた配管に植木の根が入っている事
が原因だと判明しました。何度も水道屋さん
等見ていだいても解消しなかったとの事です
が、今回原因がわかり、対策が取れ、安心頂
けました。
営業部 安藤金光


12月19日に21歳になりました。社会人に
なり3年が経ちます。高校生の時よりも時
間が過ぎるのが早くなったように感じます。
できるようになった仕事が増えていますが、
まだまだ知識や技術が足りないところがあ
ります。今後も一つずつ知識・技術を身に
つけながら学んでいきます。
工事部 佐藤祐貴


先日、富岡市内のお客様宅で納戸の
床補修、内装工事をさせて頂きまし
た。4畳のスペースを真ん中で仕切
って、クロス貼り仕上げをしました。
それぞれに照明器具を付けて、クロ
スの貼り分けをして雰囲気を変えて
仕上げました。お客様にもきれいに
仕上がって良かった、とのお言葉を
頂きました。今後も喜んで頂ける仕
事ができればと思います。
営業部 田貝洋興




在来工法ではホゾで柱と土台をつなぎ金物で
固定します。しかし、ピン工法では筒状の金
物を差し横からピンを差します。従来より時
短となります。木造の建物も進化をしていて、
ビルも建てられているようです。
工事部 高田誠


最近地震が多くなってきていると感じます。
最新の地震予知技術をもってしても、正確に
大地震を予知することは困難のようです。
やはり、日ごろからの備えが大事だと思いま
す。先日、非常食の補充を行い、モバイル
バッテリーとポータブルバッテリーを、それ
ぞれ交換してみました。
また、災害時に停電になることも多いので、
太陽光パネルも用意してみました。晴天時の
日中に各種バッテリーに充電しておくための
ものです(曇りでも少しは充電できます)。
災害対策グッズは、使わないにこしたことは
ないのですが、あれば少しは安心できます。
代表取締役 渡辺雅彦




先日、塀の補修をさせていただきました。
経年劣化で一部が破損していました。
漆喰で補修し、見た目も綺麗になりました。
塀の一部損傷で補修に関心ありましたら
是非ご連絡ください。
営業部 安藤淳一

ビフォー

アフター

住宅の基礎は年を重ねるごとに、乾燥が進み
収縮によるクラック(ヒビ割れ)が入ります。
また、長年の降雨等でコンクリートに雨水が
しみ込み、乾燥する時に炭酸カルシウムにな
って表面に付着します。基礎のひび割れ等が
気になる方は当社にご相談してください。高
耐久性の弾性塗料を塗ることで、住宅基礎を
長期間守ることができます。
常務取締役 松原一登


今年も残り半月になりました。年末に大掃除
をして家の中を綺麗にして、新年を迎える方
も多いのではないでしょうか?その中で畳を
綺麗にされる方も多くいらっしゃいます。そ
んな畳の語源について少し調べてみました。
現代で使われているような畳の形が出来上が
ったのは、平安時代に入ってからと言われて
います。畳と呼ばれる敷物は平安時代よりも
遥か昔に誕生しており、「むしろ」や「ござ」
などの薄い敷物の総称で、この時代の畳は、
その名の通り使っていない時は、たたんで収
納されていたそうです。このことから「畳」
という言葉が変わらないまま、畳そのものが
厚く、大きくなっていったようです。
営業部 越田裕紀


ちょうど1週間前の12月7日は、創立記念日
でした。昭和49年12月7日に誕生し、48年
が経過しました。5人で創業し、現在は18人
です。創業時はハウスメーカーの仕事のみで
した。創業時のメンバーは、与えられた仕事
は断らない、工期厳守、クレームのつかない
仕事をする、と3つの誓いをしました。それ
は地域密着型の営業をしている現在も引き継
がれている想いです。今後もその想いを持っ
て、事業を継続していきます。
経理総務部 都丸貴志


創立記念日のお祝いとして、会社からケーキを頂きました。