ほおづえ
人が考え事をしたり、物思いに耽ったりする
際に無意識的に机に肘をつき、手の平に顔を
置く動作を、頬杖をつくと言います。建築業界
にもほおづえという言葉があります。地震や
風圧などで建築物が変形するのを防ぐため、
垂直材と水平材の隅を斜めに結ぶ形で取り付け
る部材のことを「方杖(ほおづえ」と呼びます。
人の行動から来ていたのですね。
リフォーム部 石田卓也


人が考え事をしたり、物思いに耽ったりする
際に無意識的に机に肘をつき、手の平に顔を
置く動作を、頬杖をつくと言います。建築業界
にもほおづえという言葉があります。地震や
風圧などで建築物が変形するのを防ぐため、
垂直材と水平材の隅を斜めに結ぶ形で取り付け
る部材のことを「方杖(ほおづえ」と呼びます。
人の行動から来ていたのですね。
リフォーム部 石田卓也


先日、日本百名山の1つである四阿山(あずまやさん)
に登ってきました。パルコール嬬恋から登ったのです
が、登りに3時間半かかり、今までで一番辛かったです。
スキー場は歩くのではなく、滑るものですね。
工事部 高田誠


今日は豆乳の日です。
ところで、先日パワハラのオンライン研修を受講
しました。常日頃からパワハラにならないように
言動に気を付けていました。しかし、受講してみる
と色々と参考になる点がありました。パワハラは、
上司から部下へのイメージが強いです。しかし、
実際には部下から上司、同僚など、どういう関係
でも起こり得ることです。また、怒って注意する
イメージが強いですが、声の大きさや表情より
伝える内容が重要になってきます。パワハラの
発生原因は、コミュニケーションが不足している、
心にゆとりがないなどです。また、相手のために
話しはコンパクトに、わかりやすく指導するなど
を心掛けていれば、パワハラは減少するのかなと
思います。社内でも情報を共有して、より良い
会社になれるようにしていきます。
経理総務部 都丸貴志

10月に入って来て気温が下がって、朝と夕方は
すごく寒いと感じています。この時期になると
風邪を引きやすいと思うので体調管理は、きちんと
行なっていこうと思います!
工事部 清水あとむ

室内側の窓や扉の枠を、押さえ込み圧着し、
接着剤が固まって固定するまで、そのままに
しておきます。大工さんは、それぞれの部材を
使い、又専用の押さえ材も有るようです。良い
家を作る大工さんの工夫ですね。これからも
良い家をつくってくださいね。
工事部 五十嵐俊生



9月はすごく暑かったですね。車を開けた瞬間に、
熱風が顔に来て暑かったことが何回もありました。
自分の対策として行ったことは、助手席側の窓を
開け、運転席のドアを2~3回開け閉めしていま
した。1回やるだけで、かなり熱が逃げます。
今後も太陽が出た時など車の中が熱くなった際は
行ってみてください。
工事部 瀬下瑞稀

10月になりましたが、残暑が厳しい日がまだ
ありますね。真夏は気温が今までより高く
なったため、窓を開ける機会が減ったよう
に思います。少し涼しくなった今の時期や、
春の方が網戸を使う機会が多いのではない
でしょうか?春や秋は花粉の印象があり、
窓を開けることに抵抗のある方がいらっしゃる
かと思います。しかし、花粉を通さないほど
の目が細かい網戸もあります。興味がある方は、
是非お問い合わせください。
リフォーム部 相川健


先日、祖父母の家で稲刈りを行いました。
毎年恒例の行事なのですが、今年は「もう
この時期か」と、季節が過ぎるのを早く
感じました。その日は気温もあまり高く
なく、気持ちよく作業できました。稲刈り
は、稲を機械で刈って、その稲を人の手で
干さないといけないので、作業量が多く
大変でした。これから精米をして、もう
すぐ新米が食卓に出ると思うと楽しみです。
工事部 須藤奨吾


京壁の塗り替えで、左官工事を行いました。
床の間と室内で色を別にしました。やっぱり、
和室には京壁が一番似合いますね。
リフォーム部 宮本紘志


季節も秋になり、台風が多くなる季節になり
ました。強風が吹いた際に、現場で一番心配
なことは足場の倒壊です。そのため、足場に
かかっているネットを畳みます。普段は、墜落
転落防止、物の飛散防止のため、張ってあり
ますが、強風時は風を受け、倒壊の危険性が
高まります。ネットが畳まれているときは、
台風養生をしているなと思ってください。
工事部 前原慎

