ぐんま県民マラソン
昨日11月3日、ぐんま県民マラソンに
参加をしてまいりました。大和ハウス工
業㈱群馬支社さんが協賛企業ということ
で、ボランティアを含め社員12名が参
加をさせて頂きました。小さなお子さん
から、ご年配の方まで、幅広い参加者で
大変なにぎわいでした。今後も健康や体
力維持の為に運動は続けていきたいです。
経理総務部 田中美知子


昨日11月3日、ぐんま県民マラソンに
参加をしてまいりました。大和ハウス工
業㈱群馬支社さんが協賛企業ということ
で、ボランティアを含め社員12名が参
加をさせて頂きました。小さなお子さん
から、ご年配の方まで、幅広い参加者で
大変なにぎわいでした。今後も健康や体
力維持の為に運動は続けていきたいです。
経理総務部 田中美知子


水道管から漏水があるとのご連絡をいた
だき、お伺いしました。漏水箇所では水
の噴き出す音も響いていて、配管には大
きめな穴が開いていると思われました。
地面を掘り返したところ、腐食の進んだ
鋼管の肉厚の薄いところから水が噴き出
していました。
ちょうどリフォーム工事の計画も考えら
れていたとのことでしたが、まずは普段
の生活に支障が出ないように復旧するた
め、穴が開いたところの前後を切断し、
仮設で配管を接続した。
配管の更新も含めた、リフォーム工事の
お見積りも急がなければいけません。
リフォーム部 岩渕 敏広


富岡市内のお客様の畑でU字溝の設置を
させて頂きました。住まいの増改築やリ
フォームをさせて頂いている弊社ですが、
外構工事も承っております。お庭造りや
ブロック積みフェンスの設置など検討さ
れているお客様はお気軽にご相談下さい。
リフォーム部 田貝洋興

10月23日に安全大会を行いました。
社員、協力業社さん合わせて140名ほどの参加者でした。
建設会社ですので、現場での危険がたくさん潜んでいます。
ヒューマンエラーを含め、いろいろなことを想定し、絶対に
事故を起こさない現場を作っていきたいと思っております。
安全大会の中で、「凡事徹底」「原点回帰」「形骸化」という
三つの言葉について、話をさせていただきました。
「凡事徹底」というのは、「当たり前のことを徹底的に行う」
ということです。初めのうちは当たり前にできていることが、
慣れや無意識の手抜きでだんだんできなくなってしまうよ
うなことがあっては困るわけです。
ですから、決められたことを守り、当たり前のことが当たり
前にできるように、常に原点に戻って見直し、一つ一つの
仕事に取り組まなければならないということだと思います。
そして、いろいろなルールや決められたことを形だけでなく、
何のために行うのかということを、現場に携わる一人一人
が理解し、徹底して取り組まなければならないと思います。
当たり前にやるべきことは徹底して行う。初心に戻って見
直す。やっていることが形ばかりのものになっていないか。
こんなことをチェックして作業を行い、事故が起きない安全
な現場、近隣の方々をはじめ、まわりの方々に神経をつか
い迷惑のかからない現場、そして、誰に対しても明るい挨拶
ができる現場作りをめざしてまいります。
弊社の無災害日数が本日で464日になりました。この記録
がいつまでも伸び続け、皆様に安心して任せていただける
よう社員一同取り組んでいきます。
代表取締役 荻野典光


ベルリンに住むバン・ボー・レメンツァル氏は、
ラオス難民の家庭で育ちました。これまでの人
生で常に問いかけ続けてきたのが、「家」とい
う言葉の意味でした。
「1平方メートルの家」という名の通り、同氏
が設計したこの家は小さく、人間1人が座るか、
横倒しにして寝るのが精一杯です。家具といえ
ば収納式の机くらい。どこにでもある材料を使
って、2万~3万円もかければ建てることがで
きます。トイレも台所もなく、いわば「よくで
きた箱」。
「今こそ話し合ってみるべきだと思う。本当に
必要なものは何か。幸せに暮らすためにはどの
くらいのスペースが必要なのか。ほとんどの人
にとって1平方メートルは狭すぎると思うが、
必要な物と不要な物を考えるきっかけになるは
ずだ」とレメンツァル氏。
いつかこの家が「iHouse(アイハウス)」
という製品になって、発売される日が来るかも
しれませんね。
研究開発室 渡辺雅彦


釘抜きの事をよく「バール」なんて呼び
ますが、何故か解りますか?それは英語
で釘抜きをバールと呼びます。しかし、
英語で書くと「crowbar」と書きます。
どうやら、黒くて何となくカラスに似て
いる事から付いたようです。
工事部 石田卓也


28日(水)に第55回大五建設グループ
ゴルフコンペが行われました。参加者51
名、青空の下、気持ち良くプレー出来ま
した。私の組では珍プレーが起きました。
アプローチのとき2人同時に打ってしま
い、お互いのボールがグリーン上でぶつ
かり、1つのボールがカップインしてし
まったのです。本来なら同時に打つこと
はないのでしょうが、とんだ珍プレーを
見ることか出来ました。
余談ですが私ベストスコアでした。
工事部 高田誠


横浜フリューゲルスとマリノスが合併して
17年が経過しました。
ところで、先日大学と企業の交流会に参加
してきました。今年の採用活動から中小企
業の開始時期が変更となり、大手企業は8
月からのスタートとなる会社が増えました。
その結果、学生は大手企業の結果が出るま
で中小企業の内定を保留するケースが増え
たようです。学生の売り手市場となった今
年は中小企業の採用活動は厳しさを増し、
採用を出しても来てくれる学生が減少して
おります。内定後のフォローを手厚くした
り、インターンシップからお客様扱いし、
学生を確保できる仕組み作りが急務です。
学生が減少し、東京の企業や大手企業に魅
力を感じる学生が多いので、中小企業の魅
力を伝えられるようにしていきたいと感じ
ました。
経理総務部 都丸貴志
先月から自分の現場を持つようになり、こ
れまであまり意識してなかった現場の環境
整備もしっかり行っていかなければならな
いと思いました。現場に行った際はトイレ
掃除をしたり、現場周りにゴミが落ちてい
ないなど確認したりして、お客様や近隣の
方に迷惑がかからないように現場管理行っ
ていきます。
工事部 福千恵美

先日採用活動の今年度総括報告会に参加しま
した。産経新聞によると、採用選考の開始が
4カ月後ろ倒しに変更された就職活動につ
いて、学生の約8割が「マイナスの影響が大
きかった」と感じているようです。理由とし
ては、「暑い時期に活動しなければならなか
った」や「卒論や卒業研究の妨げになった」
などの意見が聞かれました。経団連は、採用
選考の開始時期を8月から6月に前倒しする
ことを検討しています。これが実現されると、
解禁時期にも影響があると思われます。学生
にとっても企業にとっても、どの選択が良い
のか、改めて実情をよく理解して判断をして
いただければと思います。
経理総務部 倉林佳澄
