『営業活動』
本日でゴールデンウィークが終わる方がほ
とんどだと思います。十分にリフレッシュ
できましたでしょうか?
弊社は明日より営業活動を再開いたします。
また、今週の土曜日は大五建設の全社員で
地域のお客様宅へお伺いいたします。暖か
くなって工事をしやすくなりました。もっ
と快適に過ごしたい、これがあったら便利
など、暮らしに関する質問や不明なことが
ありましたら、是非お問い合わせください。
きっと役に立つと思います。どうぞ、よろ
しくお願い申し上げます。
経理総務部 都丸貴志
本日でゴールデンウィークが終わる方がほ
とんどだと思います。十分にリフレッシュ
できましたでしょうか?
弊社は明日より営業活動を再開いたします。
また、今週の土曜日は大五建設の全社員で
地域のお客様宅へお伺いいたします。暖か
くなって工事をしやすくなりました。もっ
と快適に過ごしたい、これがあったら便利
など、暮らしに関する質問や不明なことが
ありましたら、是非お問い合わせください。
きっと役に立つと思います。どうぞ、よろ
しくお願い申し上げます。
経理総務部 都丸貴志
弊社の事業年度は4月1日から翌年3月31日まで
となっております。ですから、毎年3月31日に
決算を行います。今年も3月31日が第42期の決
算となり、4月1日に第43期が始まり、すでに1
か月が過ぎました。
しかし、決算に関わる事務は、現在最終的な
仕上げの処理を行っているところです。毎月、
月次の決算を行い、また、3月についても仮の
月次決算を行っておりますので、大まかな数字
については予測することはできますが、最終的
な確定は全て終わってみないとわかりません。
早くに確定したものを確認したいと思っており
ます。
事業を行っておりますと、1年間の成果が決算書
に表れます。決算書には、数字だけが表されます。
ただ、その数字の陰には、社員一人一人の「成長」
とか、「頑張り」とか、また社員全員の「協力」とか、
「調和」とかが隠れていると思います。ですから、
そういった努力の結果が、少しでも良い数字とし
て表されるよう願ってます。また、そうなるよう
にすることが経営者の務めだと思っております。
今期の決算まであと11か月です。地域の皆様に
より必要としていただける会社となれるよう、
また、会社、社員が成長できるよう精一杯業務
に取り組んでまいります。
代表取締役 荻野典光
米コンサルティング大手マーサーが毎年発表
している世界の都市の「生活の質」ランキン
グで、オーストリアのウィーンが7年連続の
首位となりました。
同ランキングは外国人駐在員への参考に作ら
れ、治安や保健、教育、娯楽、環境、公共サ
ービス、消費財といった分野の評価に基づ
き、230都市の順位が決定されています。
西欧諸国ではスイスのチューリヒが2位、ド
イツのミュンヘンが4位に入っています。
3位はニュージーランドのオークランド、5
位はカナダのバンクーバーでした。
アジアではシンガポールの26位、中東では
アラブ首長国連邦(UAE)、ドバイの75
位がそれぞれ最高ランクです。
米国内ではサンフランシスコが28位で最も
高く、ボストン(34位)、ホノルル(35
位)、シカゴ(43位)、ニューヨーク(44
位)がこれに続いています。
昨年1年間に大規模なテロが2件相次いだパリ
は37位、ロンドンは39位。
日本では東京がニューヨークと同率の44位、
神戸(46位)、横浜(49位)が入り、大
阪は58位、名古屋が62位でした。
研究開発室 渡辺雅彦
創業260周年を迎えたスイス最老舗のブランド
が、途方もなく複雑な機械式懐中時計を発表
しました。ヴァシュロン・コンスタンタンな
らではの技術力を注いだ、最高傑作「リファ
レンス57260」といいます。
複雑な機能を数多く搭載したこの時計は、い
わば機械式時計の「華」とも呼べる存在で、
価格も億単位といわれています。
18Kホワイトゴールド製のケースは直径98mm、
厚さも50.55mm。ポケットにはとても入らない
ボリュームですが、その中には2800個以上の
部品が精密に組み込まれており、なんと57も
の機能を備えています。「時計史上最も複雑
な機械式時計」だと言われています。
熟練時計師3人が奮闘し、8年の歳月を経て完
成したのだそうです。
納品直前に日本でたった1日だけお披露目の機
会が与えられましたが、それ以降は顧客の私
物として所蔵されるため、容易に見ることが
できなくなります。ユダヤ暦を特注している
ことから、ユダヤ系の超富裕層ということま
では想像できても、それ以外のことはまった
くわかりません。
研究開発室 渡辺雅彦
熊本県地震で震災された方に心よりお見舞
いを申し上げ、1日も早い復興を願ってお
ります。
さて、新入社員が勤務をして3週間ほどが
経過しました。仕事を覚えて来て、少しず
つ入社前の不安も消えていく頃ではないで
しょうか。また、新たな不安を抱える時期
になるかも知れません。
弊社でも2週間前に社外研修を終え、新入
社員2人は現場で元気に働いているかと思
います。ただ、自分自身で不安などを発信
する人が少ないと感じておりますので、定
期的に声を掛け、会社全体で新入社員の成
長を促す必要があるとも感じております。
経理総務部 都丸貴志