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2014年10月25日 (土)

消火器

皆様のご家庭には「消火器」はありますか?

もし、火事になった時に初期消火出来れば、

被害も少なくてすみますが、いざという時

に使えなければ意味がありません。設置場

所ももちろん大事ですが、消火器もメンテ

ナンスが必要です。一般に消火器の耐用年

数は8~10年と言われています。10年

過ぎた物は耐圧試験圧力値による水圧試験

が必要で、半年毎に法令で定められた点検

を行わなければなりません。出番が無いこ

とが一番ですが、いざという時の為にも点

検してみてはどうでしょうか?

 

工事部 石田卓也

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2014年10月24日 (金)

「大五郎」

皆さん、「大五郎」をご存じでしょうか。

「大五郎」とは大五建設のマスコットキャ

ラクターのことで、ホームページや看板

など様々な所に登場しているものです。

以前、「大五郎」の生み親の方にお話を伺

うことがあり、ルーツが「小人の靴屋」だ

ということがわかりました。そのほかにも

「大五郎」という名前は社員の応募により

決まったなど色々な裏話を聞くことが出来

ました。私たち社員にはなじみ深いキャラ

クターですが、なかなか聞くことのできな

いお話を聞けてとてもよかったです。

 

経理総務部 前原慎

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工場生産

大和ハウス様の集合住宅(アパート)では、

床・天井・壁の下地をあらかじめ新潟県

の工場で制作し、4トントラックで現場

に運びます。その後、大工さんが図面通

りに組み立てていきます。まるで大きな

プラモデルを作っているような感じです。

下の写真は階段です。従来であれば熟練

の技術が必要とされる階段ですが、これ

さえも工場で制作されたのを組み立てて

いくだけの作業となるので、少し慣れれ

ば出来てしまいます。

 

工事部 高田誠

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2014年10月23日 (木)

『ぐんま県民の日』

新潟県中越地震が起こってから10年が経

過しました。

ところで、浄化槽の設置を検討されている

方はいらっしゃいますでしょうか。今年度

の申し込み受け付けは、平成27年1月30

日までとなっております。お早目の決断を

お願いいたします。

来週28日は、ぐんま県民の日です。富岡

市内では、富岡製糸場で先着5千名に繭の

プレゼント、妙義ふれあいプラザもみじの

湯では入館料が無料、ぐんまサファリパー

クも割引実施などのキャンペーンを行って

おります。時間のある方は是非観光スポッ

トへ出かけ、楽しんでください。

 

経理総務部 都丸貴志

2014年10月21日 (火)

80年前の建具

先日伺った築80年位のお客様宅の建具で

す。当時としては、とてもハイカラな建

具でご近所でも評判だったとの事です。

景色の良い部屋に造られ、眺望を引立て

ていました。素敵でした。ただ難点は同

等のガラスが無いので、割ってしまい入

れ換えるとイメージが変わってしまうこ

とです。そのためハエが止まっても、う

っかり叩けないそうです。ご苦労お察し

します。

リフォーム部 安藤金光

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委員会活動

先日委員会活動の再編が行われました。私は、

10月から瓦版委員会という委員会で活動を

しています。瓦版は、地域の皆様の生活に少

しでも役立てていただけるような情報を提

供するという目的の下、約16年にわたり、

発刊をして参りました。お客様とお話をさせ

ていただく際に、よく「大五さんね、瓦版見

てるよ」と言っていただけることも多く、大

変ありがたいです。

これからも、多くのお客様のご愛顧のおかげ

で発刊を続けられていることに感謝し、これ

からもお客様にとって有益な情報誌である

よう委員会メンバーとして努めて参ります。

これからもどうぞ暮らしの瓦版をよろしく

お願いいたします。

計理総務部 倉林佳澄

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2014年10月20日 (月)

窓の入替え工事

市内のお客様宅で、台所の木製建具をサ

ッシに変更する工事をさせて頂きました。

防犯対策で面格子付きのサッシにしまし

た。内側は木枠を回して塗装仕上げで、

壁はパネル貼りをしました。油汚れなど

の掃除が楽になると思います。窓の入替

えをお考えの方はお気軽に問い合せ下さ

い。

リフォーム部 田貝洋興

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2014年10月19日 (日)

昔と今の仕事の違い

10月から大工さんと仕事をさせていただ

いております。今は昔よりも技術が発達

していることもあり、ほとんどの道具が

電子化されています。エアーでの道具も

あり、以前に比べて作業が早くなったそ

うです。しかし、ズレを直すときなどは

カンナを使ったりと、そういったところ

では今も昔も変わらないそうです。私は

昔の技術と今の技術をともに覚えていけ

るように頑張っていきます。

工事部 山田真太郎

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乾電池で走る電車!?

パナソニックは乾電池で動く電車を公開しま

した。11月に秋田で走行実験するそうです。

単1形電池を99本搭載し、約10人を乗せて

約8キロの走破を目指します。

11月2日は秋田県大館市で、2009年に廃

止された小坂鉄道の線路を走る予定です。

地元の小学生らを乗せ、鉄橋やトンネルも通

過する計画とのことです。

車両は特殊強化段ボール製で、高さ約257

センチ、長さは約405センチ。重さは約500

キロもあります。約10人が乗車すれば走行

時の総重量は約1トンになります。

まだまだ日本の技術力はすごいものがありま

すよね。

経理総務部 渡辺雅彦

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2014年10月18日 (土)

あり得ない建築物

先日、ネットを見ていると、「適当に作っ

たらこうなりましたっていう建築物15選」

という言葉を見つけました。それが気にな

り見たところ、日本では絶対あり得ない様

な建築物が世界には結構あるのだなと思い

ました。無計画にもほどがあるとも思いま

したが、作った人も「なぜ?」と思わなか

ったのかと不思議に感じました。  

工事部 石田卓也

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