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2026年3月の31件の投稿

2026年3月21日 (土)

無災害記録

3月7日に無災害記録が500日となりまし

た。今後もずっと更新し続けられるよう、

危険予知と不安全行動の防止、現場での

声掛けを全員で徹底したいと思います。

工事部 宮本紘志

Staff_miyamoto_hiroshi

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2026年3月20日 (金)

企業説明会

3月16日に昌賢学園まえばしホールで開催

れた企業説明会に参加してきました。

社会全体が人手不足の昨今、様々な企業が人

材確保のため、求職者にアプローチに手を尽

くしていることが伺えました。もちろん弊社

も頑張ってピーアールしてきました。

経理総務部 荻野一樹

Staff_ogino_kazuki

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2026年3月19日 (木)

タイル柄の意味

画像のタイルの意味合いを教えていただきま

した。

イギリスを代表する高級陶磁器ブランドミン

トン社の多彩草花文転写タイルとのことです。

中心に向かって描かれるのはオーク(ナラ)の

どんぐり、とのことです。

17世紀の半ばの革命期、王が木陰に隠れ難を

逃れた木は「ロイヤルオーク」と呼ばれ、イ

ギリスでは馴染み深い存在だそうです。

営業部 安藤金光

Staff_ando_kanemitsu

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2026年3月18日 (水)

外壁塗装

先日、外壁塗装工事をさせていただきまし

た。外壁の塗装は10年くらいで塗装し直す

のが良いと言われています。

立地の環境によって、塗装の劣化状況は変

わります。塗膜が薄くなると雨などの水分

が壁に染み込み、劣化を促進させます。

そのため、塗装が必要となってきます。自

宅の外壁の状態を確認してみてはいかがで

しょうか?

 

営業部 青木宏義

Staff_aoki_hiroyoshi

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2026年3月17日 (火)

福寿草の里

下仁田町あぶたの「福寿草の里」が、今年も

見頃を迎えています。

1.5ヘクタールもの斜面を埋め尽くすのは、

春の使者・フクジュソウ。

休耕田を再生させたこの地では、太陽を浴び

て輝く黄色い花々と、約1,000本のベニバナ

ウメが織りなす鮮やかなコントラストを楽し

めます。特に午前中は花が力強く開き、最も

美しい表情を見せてくれる絶好のタイミング

です。

園内には遊歩道や展望台が整備され、散策の

合間に地元の農産物や鉢植えを手に取る楽し

みも。

2026年は3月22日まで開園しており、

大人500円の協力金でこの絶景を維持する活

動を支援できます。

春の息吹を感じに、心温まる「花の里」へ足

を運んでみませんか。

工事部 五十嵐俊生

Staff_igarashi_toshio

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2026年3月16日 (月)

桜咲く

我が家の桜がやっと咲きました。

3年ほど前、実家より苗木をいただいたもの

です。

なかなか花が咲かず、あきらめかけていまし

たが、植物の生命力に感心しました。

今後も毎年花が楽しめるよう、丁寧に育てて

いきたいと思いました。

 

工事部 安藤淳一

Ando_junichi

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2026年3月15日 (日)

非常食の確認

東日本大震災から15年経ちました。

自宅の非常食は、随時食べては補充を繰り

返す「ローリングストック」を実践してい

ます。非常食や水、簡易トイレなどの備蓄

の確認をしておきました。

取締役副会長 渡辺雅彦

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2026年3月14日 (土)

畳縁

畳の縁には角の擦り減り防止、隙間調整、デザ

インの役割があります。

施工を見ていると、最近では縁無しで半畳の畳

が多い気がします。

畳縁のデザインも沢山あるので、表替えの

に縁で楽しんでみるのも良いかもしれませんね。

工事部 高田誠

Staff_takada_makoto

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2026年3月13日 (金)

ハンガーパイプ設置

先日、お客様のお宅の押し入れ内にハンガー

パイプ設置させていただきました。

広い押し入れ部分をうまく活用したいという

ことで、天井に下地の木を入れて押入れの

一部を服がかけられるようにいたしました。

営業部 越田裕紀

Staff_koshida_yuki

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2026年3月12日 (木)

スイセン

会社の花壇では球根の植物が芽を出してきてい

ます。その中でも、一足先にスイセンが見頃を

迎えています。

実はこのスイセン、特に何も世話をしていない

のですが、毎年、時期になるとしっかりと花を

つけます。とても丈夫です。

会社の花壇は道路沿いにあるので風当りが強く、

背の高いスイセンは煽られて折れやすいので

柱を使って固定しています。

なるべく長く見頃を楽しみたいものです。

経理総務部 荻野一樹

Staff_ogino_kazuki

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