塀の補修
先日、塀の補修をさせていただきました。
経年劣化で一部が破損していました。
漆喰で補修し、見た目も綺麗になりました。
塀の一部損傷で補修に関心ありましたら
是非ご連絡ください。
営業部 安藤淳一

ビフォー

アフター

先日、塀の補修をさせていただきました。
経年劣化で一部が破損していました。
漆喰で補修し、見た目も綺麗になりました。
塀の一部損傷で補修に関心ありましたら
是非ご連絡ください。
営業部 安藤淳一

ビフォー

アフター

住宅の基礎は年を重ねるごとに、乾燥が進み
収縮によるクラック(ヒビ割れ)が入ります。
また、長年の降雨等でコンクリートに雨水が
しみ込み、乾燥する時に炭酸カルシウムにな
って表面に付着します。基礎のひび割れ等が
気になる方は当社にご相談してください。高
耐久性の弾性塗料を塗ることで、住宅基礎を
長期間守ることができます。
常務取締役 松原一登


今年も残り半月になりました。年末に大掃除
をして家の中を綺麗にして、新年を迎える方
も多いのではないでしょうか?その中で畳を
綺麗にされる方も多くいらっしゃいます。そ
んな畳の語源について少し調べてみました。
現代で使われているような畳の形が出来上が
ったのは、平安時代に入ってからと言われて
います。畳と呼ばれる敷物は平安時代よりも
遥か昔に誕生しており、「むしろ」や「ござ」
などの薄い敷物の総称で、この時代の畳は、
その名の通り使っていない時は、たたんで収
納されていたそうです。このことから「畳」
という言葉が変わらないまま、畳そのものが
厚く、大きくなっていったようです。
営業部 越田裕紀


ちょうど1週間前の12月7日は、創立記念日
でした。昭和49年12月7日に誕生し、48年
が経過しました。5人で創業し、現在は18人
です。創業時はハウスメーカーの仕事のみで
した。創業時のメンバーは、与えられた仕事
は断らない、工期厳守、クレームのつかない
仕事をする、と3つの誓いをしました。それ
は地域密着型の営業をしている現在も引き継
がれている想いです。今後もその想いを持っ
て、事業を継続していきます。
経理総務部 都丸貴志


創立記念日のお祝いとして、会社からケーキを頂きました。
YKKAPのカーポートを設置させて頂きました。
積雪50cm用となっているので、冬場に雪が
降っても安心です。またオプションで梁を延
長し、その部分に木目調のスクリーンと宅配
ポストを取り付けしました。また正面の梁と
柱にも木目調のアタッチメントを付けました。
デザイン性と使い勝手の良さの両方を兼ね備
えております。
営業部 宮本紘志


12月1日(水)~12月10日(金)は「冬の
県民交通安全運動」週間でした。年間スローガン
は「自転車も止まってよく見て交差点」でした。
運動週間は終わりましたが、「自転車・老人・
子供・歩行者」を交通事故から防ぐ運転を心が
け、安全を意識した運転を心掛けたいと思います。
工事部 五十嵐俊生


寒い時期になりますと、給湯器の故障が増加
します。例年ですと翌日には交換ができます。
しかし、半導体不足やアジア地区での新型コロ
ナウイルス感染症拡大の影響より、給湯器の
調達に時間を要しています。給湯器の調子が
悪いようでしたら早めに、ご相談をください。
常務取締役 松原一登


今日12月2日木造の新築住宅で上棟があり
ました。私が新築を担当するのは久々だった
ので、段取りや用意するものに一苦労しまし
た。朝から棟梁含め職人さん5人とレッカー
のオペレーターさんでどんどん作業は進み、
無事1日で上棟となりました。これからが工
事本番ですので安全第一で現場を進めていきます。
工事部 高田誠


「束の間の休息」や、「喜びも束の間」など、
日常でもよく使う言葉だと思います。「ちょっ
との時間」や「わずかの間」の意味として
よく使われます。束は建築の部材で、短い
柱のことを言います。このことから、「ちょ
っと」や「わずか」を表す言葉として使われ
るようになったそうです。年末に向け、忙し
ない日々が続くと思いますが、束の間の休息
を取りながら、頑張っていこうと思います。
工事部 浅川結


先日、プロ野球の日本シリーズが行われました。
今年はヤクルト対オリックスが出場し、毎試合
2点差以内と接戦が繰り広げられました。ヤク
ルトが日本一となり、ヤクルトファンの私にと
ってはうれしい結果でした。新型コロナの影響
で、2年間球場に行けてないので、来年は強く
なったヤクルトを見に行けるといいなと思います。
工事部 前原慎

