破風板板金巻き工事
破風板の塗装が剥げて劣化してきた為、綺麗
にしたいとのお話を頂きました。塗装をする
より、板金で覆った方が持ちが良いので、提
案させて頂き、ご採用いただきました。メン
テナンスの必要性を考えると、板金で巻く方
が良い場合もあります。破風を直す際は、検
討してみてはいかがでしょうか?
営業部 青木宏義
破風板の塗装が剥げて劣化してきた為、綺麗
にしたいとのお話を頂きました。塗装をする
より、板金で覆った方が持ちが良いので、提
案させて頂き、ご採用いただきました。メン
テナンスの必要性を考えると、板金で巻く方
が良い場合もあります。破風を直す際は、検
討してみてはいかがでしょうか?
営業部 青木宏義
先日、下仁田町のお客様宅で玄関引戸入替え
工事をさせて頂きました。玄関周りの外壁も
塗装できれいにさせて頂き、玄関の外観が明
るくなりました。お客様もきれいに仕上がっ
て良かったと満足していただきました。
営業部 田貝洋興
先日、クリーン&セーフティ委員会で事務所
の外壁清掃を行いました。外壁と軒の取り合
いに、くもの巣が張っており、そこにゴミや
虫がたまって汚れてしまっていました。今回
はほうきで取っていきました。また、くもの
巣が張ると思うので、定期的に行う必要があ
ると思いました。
経理総務部 前原慎
先日、庭木の相談を頂きました。木が小さな
頃は自分で剪定できても、成長するにつれて
手に負えなくなるケースがあります。伐採す
ると清掃の手間がなくなったり、土地活用の
幅が広がったりとメリットもあります。お困
りの際は、是非ご相談ください。
工事部 安藤淳一
水道メーターの検視員さんに漏水の可能性を
指摘されました。調べてみると給水管のエル
ボーが割れていました。配管の角度により無
理がかかった状態があると経年劣化で割れる
ことがあるそうです。
工事部 高田誠
8月も終わりに差し掛かり、台風等で雨の降
る日が増えてきたように感じます。この時期
は台風やゲリラ豪雨による風雨被害が心配に
なる時期でもあります。風雨被害としては雨
樋から水があふれてしまうなどのトラブルが
挙げられます。原因としてはゴミや落ち葉が
詰まっている、勾配が足りていない、雨樋の
容量が足りていない、雨樋がゆがんでいるこ
となどが挙げられます。雨樋から水があふれ
ている状態が続くと、雨漏りや外壁の劣化な
どにつながる恐れもあります。そのため定期
的なメンテナンスをおススメします。
営業部 富岡悠翔
インターネット上には様々な情報が溢れてい
ます。その中には正しいかどうか疑わしい情
報も多くあります。そのような情報に踊らさ
れないように、情報を精査していくことが必
要になります。また、自分が情報を発信する
ことで、他人に損害を与えないようにするこ
とも大事です。SNSなどで、いわゆる炎上
騒ぎなど起こしてしてしまわないよう、気を
付けなければいけません。インターネット上
の情報の取り扱いに関する能力のことを「ネ
ットリテラシー」と呼びます。現代社会では
必要となってくる能力ですね。
研究開発室 荻野一樹
お盆休み中、広島の因島へ行ってきました。
連休中に出掛けることが少ない私ですが、好
きなミュージシャンがイベントを行っており、
せっかくなので行ってきました。歌詞に出て
くる場所を巡ったりする中、きれいな海が印
象に残りました。
経理総務部 前原慎
屋根のルーフィングの痛みや、瓦ずれがある
ため、瓦屋根全体の葺き戻しを致しました。
瓦を剥がしたら屋根下地が薄いベニヤになっ
ており、重みに耐えられず抜ける危険性があ
るため、新たに12ミリの野地合板を重ねて
打ちしました。その後、ルーフィングで防水
処理を行い、瓦を葺き戻しました。ちなみに
耐震基準に則り、瓦は全数ビスで固定し、棟
は軽くするために丸瓦のみで金具固定としま
した。地震が来ても安心できます。
工事部 宮本紘志
今日、8月22日は処暑の日とされています。
処暑は旧暦時代に、1年を24等分して季節
を示す二十四節気の中の14番目になります。
「処」という文字には止まるといった意味が
あり、この時期から次第に暑さが収まってく
るとされています。ただ近年の気候を考える
と、この日を迎えてもなかなか涼しくはなっ
てきませんね。
工事部 清水あとむ